前回の続きのエントリーです。iBookを買ったのでまず最初にインストールしたソフトなどを紹介しようと思います。基本的に仕事以外ではベンダー系 (Adobe & Mcromedia等)ソフトウェアを使う頻度は低いのですがWeb開発などではアイコンや画像処理などをするので入れておきました。
- 1 : Camino (Webブラウザ)
- メインブラウザとして使用中、Web標準準拠のブラウザで軽快に動く。Firefioxも捨てがたいけど今はCamino。
- 2 : Firefox (Webブラウザ)
- サブブラウザとして使用、カスタマイズ出来るのでWebSite制作確認用に使用。
- 3 : CotEditor (テキストエディタ)
- 前回はmiを使用していたがCotEditorに鞍替え。僕にとってエディタは必需品なので可愛く使いやすいものに惹かれる。
- 4 : Transmit (FTPソフト)
- Fetchから鞍替え。GUIがわかりやすく管理がしやすい。
- 5 : Adobe Photoshop (グラフィック系オーサリングツール)
- ベンダー系ソフトでは一番使用頻度が高い。サイト制作において画像素材をつくのに使うことが多い。又写真加工にも使う。
- 6 : Xcode (アプリケーション開発環境)
- デフォルトでインストールされていないので個別に入れた。コマンドラインをヘビーに使うには必要なソフトであったりする。
- 7 : Carbon Emacs (万能エディタ)
- MacOSXをUnix的に使うのに気になる存在。OSXには標準でついてくるのだけどコマンドラインでしか使えないからCabonも入れてみた。
- 8 : Adobe Illustrator (グラフィック系オーサリングツール)
- 使うことはあまりない。フレームワークを作るのに使ったり、イメージを固めるのに使う。
- 9 : PHP (プログラミング言語)
- Webアプリ制作などで使用。現在勉強中。
- 10 : MySQL (データベース)
- Webアプリ制作で情報を記憶するために使用。現在Webアプリ制作環境では必須アイテム。
標準で入っているSafariも嫌いではないのですが、インターフェースが固いので触っていておもしろくないって理由でMozilla系ですね。開発とかしているとやっぱりフリーウェアとかオープンソースがメインになってしまいますねぇ。
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